どこ見てるの?霊感の強い人と会話中に視線が合わない理由

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どこ見てるの?霊感の強い人と会話中に視線が合わない理由

世の中には、目に見えないものがあります。
見えないのに、なぜそこにあると思うのでしょうか?

なぜだか理由は分からないけれど、見えないのに、そこにあると確信されているもの。

それが「霊」です。

霊能者と呼ばれている人達には、本当に霊の姿が見えているのでしょうか。
もしそうなら、普通の人よりも「霊感」が強いから、見えないはずのものが見えるのでしょうね。

霊感が強い人には、何かしらの特徴があるといわれています。

ポイントは「目」です。

確かに、その目で霊を見ているとしたら、何か特徴があっても不思議ではありませんね。
一体どのような違いがあるのでしょうか。

頻繁に霊の姿が見えるような、霊感の強い人の目は、会話をしているとすぐに分かります。

会話中に、ほんの少し視線がズレているのです。
こちらと目が合っていない状態ですね。

具体的に言うと、視線が少し上に向いているのです。
額あたりを見られているような感じで、視線が合わないのが特徴ですね。

でも相手は、きちんとこちらの目を見て話をしていると言うのです。

相手の目を見ているつもりでも、視線が合っていないとブーイングを受けるのは日常茶飯事みたいですね。

おそらく、霊感の強い人というのは、自然に相手の「守護霊」や、浮遊霊が見えていて、そちらに視線が向いているのだと思います。

諸説ありますが、一般的に、霊というのは真横や真後ろにはいないらしいです。
斜め上か斜め下など「斜め」のポジションをとるそうです。

こんな話をしているとゾッとしきましたね。
斜めを見て、何かが見えたらホラー映画のように叫んでしまいそうです。

でも大丈夫です。
ほとんどの霊は、それほど他人に危害を加えることはないのだとか。

ただぼんやりとそこにいるだけで、何かしでかそうなどと、悪いことをするのは稀なのだそうですよ。

あなたの周りで、話をしている時に、額あたりや斜めの方向を見ながら喋っている人がいたら、聞いてみてください。
意外とすんなり「霊感ならあるよ」と返事されてしまうかもしれません。

そういう人達は霊感が強いことを自覚しているので、霊が見える「目」を持っていて当然だと思っているようですね。
むしろ、こんなにたくさん霊がいるのに、どうして見えていないのか、逆に不思議な気持ちになるのだそうです。

とはいえ、やはり見えないほうが良いのでは・・・とビビッてしまうのが本音ですね。
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